HOME 店舗トピック:ホンダオートテラス中原
今から楽しみです。 (09/09/19)
☆開発中☆
いつもお世話になっております。
営業の當間です。
私が利用している駅(たまプラーザ)の再開発工事が進んでおります。
全体の完成は2010年ですが、来月一部オープン致します。
駅上部は空港のような感じで開放感があり明るくなり、南口バスターミナルも完成!
そして10月22日には『テラス ゲートプラザU』がOPENしますよ。
71店舗が入るそうです。
まだまだ工事が続きますが、これからも変わり行くたまプラーザ、どう変化するのでしょうか?
二泊二日 (09/09/07)
☆旅のおもひで♪☆
こんにちは!営業の山本@晋吾です!
今回はボーリングサークル活動記からちょっと離れたお話です。
ちょっと前になりますが、夏の連休を利用させてもらって二泊二日の弾丸ツアーで岐阜県飛騨高山地方まで行って来ました。
二泊二日というのは、夜出発して途中で車内泊をしての飛騨入りです。
流行っているというのは聞いてましたが・・・本当に車内泊してる人は多かったですよ。夜中だと言うのに、道の駅の駐車場はステップワゴン等のミニバン車で混雑してる模様でした。
そんなこんなで、「1日目」の午前中に高山市内の古い町並みを見つつ、(写真を撮り忘れておりました・・・)午後には白川郷まで足を伸ばしてみました。
世界遺産にも登録されている合掌造りの集落が保存されている所です。観光化されているとはいえ、実際にこの住人はここに住んでいます。
とは言え最大の魅力はタイムスリップでもしたような錯覚に陥るこの空間ですね。
古き良き日本の原風景とはまさにここだと思いました。
四方を自然に囲まれて、のどかでゆっくり時間が流れているような感覚になり、一日中ここでボーっとするのもいいなぁなんて思いました。
白川郷を後にして富山へ抜けて1日目は終了しました。
2日目は主に帰還です。汗
日本海の荒波を横目に見ながら新潟入りし、長野の山でマイナスイオンを浴びながら、ゆったりドライブ感覚で一日使って帰ってきました。
実のところ白川郷へ行こうと思って、行った旅だったので、まさにその通りになった感じでした。でもたまには今まで行ったこと無いような所を訪れるのもいい経験でした。
ただ、長距離の運転はこまめに休憩を取りましょうね☆
20年振りに (09/05/23)
富士スピードウェイ
サービスの五十嵐です。
先日、我が良き友『山本@晋吾』君と富士スピードウェイに行ってきました。
(特別なレースが開催されている訳でもなく、練習走行を見るだけですが)
富士スピードウェイは約20年ぶりです。
F-1も走るようになったサーキットは、コースだけでなく施設もガラリと変わっていて以前の面影はありませんでした。
現在はレースカー、ナンバー付、カートとクラス分けされているようです。
以前には無かったロールバーを組んでいないナンバー付の車両が走るのには違和感を感じました。
走行していた車両は、ヴィッツ、マーチ、カローラレビン、ロードスター、スターレットなどです。
ヴィッツはカーディーラーの参戦です。
ネッツトヨタ東京さん、ネッツトヨタ静岡さんです。
ネッツさんのツナギ姿の整備士が大勢参加していました。
楽しそうだなぁ♪と少し羨ましかったです。マーチはオートバックスさんの車両です。
GT500に参戦している『ARTA NSX』と同じカラーリングで格好良かったです。これはARTAマーチ?なんでしょうかねぇ?
ホンダ車はシビックTYPE-RとS2000が走ってました。ナンバー付車両とは言え、さすがですね。
久々のサーキット、平日で台数が少なかったのですが楽しかったです。
富士スピードウェイは私が整備士を目指すキッカケとなった思い出深い場所です。
原点に戻り、自分を見つめ直す良い機会となりました。また暇を見つけてサーキットに行こうと思います。
青春ですね。 (09/05/13)
『平成21年度 春季高等学校野球選手権
神奈川大会決勝戦』
サービスの五十嵐です。
5月3日、保土ヶ谷球場に高校野球を見に行きました。
昨夏甲子園出場校の横浜高校と、打線好調な横浜商大高校の決勝戦にふさわしい好カードです。横浜高校、筒香君、小田君。横浜商大高校、中村君、寺田君といったプロ注目の選手がいるので、とても楽しみでした。
横浜高校の先発は、エース中岡君。横浜商大高校の先発は、背番号11の小野君。
初回、横浜高校が制球の定まらない小野投手を攻め、7四死球に3安打で大量7点を挙げ試合の主導権を握りました。
横浜商大高校は、1回途中からサウスポーの西崎君を投入。
その後も、終始、横浜高校の攻撃が光り21-4の大差で横浜高校が優勝しました。
応援している横浜高校が勝ったとはいえ、好ゲームを期待していただけに少し残念な結果でした。
決勝とは思えないような大差で集中力が切れたのか、中盤の商大の選手達の投げやりな態度や大量点を献上しながら投手を代えない監督の采配…粘投の西崎君がかわいそうになるくらいでした。
負けていると言っても試合中であることをわきまえ、今後に活かしてもらいたいと思います。
今年の横浜高校のメンバーは、
3番最強説にピッタリの筒香君。打席にいる姿には恐怖心さえ感じます。
9番大石君。1番小川君は正にうってつけの打順だと思います。
センター中原君の好守備、キャッチャー小田君は守備もバッティングも素晴らしいですね。
秋の時点ではどうなるものか?と心配しましたが、本当に強くなったなぁと感じました。
夏の選手権予選開幕まで2ヶ月…横浜商大の他に慶応、桐光学園、横浜創学館といった強豪揃いの激戦区神奈川で熱戦を期待したいです。
球児たちがどんなドラマを見せてくれるのか、今からとても楽しみです。
P1 P2 P3 P4 P5 P6 P7 P8 P9 P10 P11 P12 P13 P14 P15 P16 P17 P18 P19 P20 P21 P22 P23 P24 P25 P26 P27 [編集]