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歴史あるエリア情報 第四弾 品川神社 (06/05/22) 

また、この品川神社からは品川区七福神めぐりの「東海七福神」の出発地点となります。徒歩で約1時間くらいのコースですので、休日に足を伸ばしてみてください。

大黒天(有福)/品川神社
↓徒歩5分
布袋(大度量)/養願寺
↓徒歩1分
寿老人(寿命)/一心寺
↓徒歩3分
恵比須 (清廉)/荏原神社
↓徒歩12分
毘沙門天(威光)/品川寺
↓徒歩20分
福禄寿(人望)/天祖諏訪神社
↓徒歩25分
弁財天(愛敬)/磐井神社

歴史あるエリア情報 第三弾 くらやみ坂 (06/05/12)  
江戸時代(1603〜1867)に、この坂の中程から上にかけて仙台藩伊達陸奥守の下屋敷があったことから、東大井四丁目と南品川五丁目の間のこの坂は仙台坂と呼ばれていました。
しかし、現在は青物横丁に抜ける坂道が拡幅され交通量が増加したために、その坂の方を一般的には仙台坂と呼ぶようになり、こちらは旧仙台坂と言われるようになりました。

歴史あるエリア情報 第三弾 くらやみ坂 (06/05/12)  
第一京浜南品川三丁目の交差点をJR大井町駅方面へ西に登る坂道です。
坂道の真ん中を車道が仙台坂トンネルとして通っています。その両脇に歩道がありますが、これが旧仙台坂です。
坂の上には樹齢約300年(推定)のタブノキがあります。


歴史あるエリア情報 第二弾 仙台坂 (06/05/12)  
都内に「仙台坂」と呼ばれる坂が2カ所あります。
一つは、港区南麻布一丁目と元麻布一丁目の境界を東から西に上る坂道。もう一つは、当店のすぐ近くにある、品川区南品川にある京急本線「青物横丁駅」から池上通りを登っていく坂道です

歴史あるエリア情報 第二弾 仙台坂 (06/05/12)  
いずれの坂もその辺りに仙台藩のお屋敷があったことからその名が付けられたそうですが、現在は、坂の名前と由来が書かれてある標識が立っているだけで、当時の面影を見ることはできません。
南品川の仙台坂はもともとは、南方にある「海晏寺」と「泊船寺」というお寺の間を通る坂を呼んでいたそうで、現在その坂は「旧仙台坂」と呼ばれています。

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